パソコンのメールからお写真をお送りいただく際は1通のメールに1枚のお写真を添付のうえ
メールの件名は 【別途写真送付】<お名前:(お客様のお名前)>
メールの本文は どの写真をどの位置に使用するかなど、レイアウトのご希望などご記入
送信するお写真が1枚ではない場合はお手数をおかけいたしますが
1通に1枚を添付し、枚数分のメールを送信ください。
送信先メールアドレスはこちら amb@hxg.co.jp
※※hotmailからの写真添付のご注意※※
hotmailは写真添付の際に自動的にサイズが縮小されてしまう場合がございます。
縮小された写真はポストカード制作には使用できません。
サイズを変えないでデータを送信するには、<<[添付ファイル] をクリックし、メニューから [ファイル] をクリックして、送信>>の手順でお願いいたします。
携帯電話のカメラで撮影した写真はサイズが小さく使用が難しい場合が多いようです。
なるべく小さくレイアウトすれば使用できる場合もありますが、通常のデジタルカメラで撮影したお写真と比べますとはがきの仕上がりが粗くなる可能性がございます。なるべく通常のデジタルカメラで撮影したデータをご利用いただくことをおすすめしております。
「年賀状」
→日頃お世話になっている人やご無沙汰している人に、新年を迎えるに際してあらたまって行う挨拶です。
松の内(一般に1月7日)までが年賀状のご挨拶時期。
「寒中お見舞い申し上げます」
→厳寒期に相手の健康を気遣う便りです。1月7日から節分(立春の前日2月4日ごろ)までご挨拶時期。
「余寒お見舞い申し上げます」
→節分(立春の前日2月4日ごろ)以降、冬の寒さが続く2月末頃までがご挨拶時期。
「暑中お見舞い申し上げます」
→猛暑期に相手の健康を気遣う便りです。
7月20日前後の「梅雨明け」から「立秋(8月7日)」までが一般的なご挨拶時期。
「残暑お見舞い申し上げます」
→「立秋(8月7日ごろ)」の次の節気「処暑(8月23日ごろ)」ごろまでに出すのが一般的なご挨拶時期。
「残暑お見舞い申し上げます」や「余寒お見舞い申し上げます」だと
遅くなってしまったという印象を与えて、相手に失礼なのでは、というご相談を時折いただきますが、実際には一番寒い時期、一番暑い時期に相手の方のお体を見舞うご挨拶ですから、
“遅れてる”ことなんてありませんのでご自分の報告もかねて、
写真はがきで
ご挨拶してみてはいかがでしょうか。
はがき送付先:
〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-35-10 代々木オーシャンビル3F
アンビエンテ 行き
※※送付の際はお申込者様のお名前、ご住所、ご連絡先、ご注文IDを必ずご記入ください。
はい、可能でございます。
ただし、ご注文枚数は30枚以上、10枚単位になっておりますので、ご注意ください。
ご注文方法ですが、オーダーフォームの宛名面を選ぶstep.5では年賀状と私製はがき両方を選べませんので、どちらか片方を選択、数量は合計数を入力いただき、最後のご要望欄で必ず、年賀はがきを30枚、私製はがきを10枚注文する旨をご記入ください。